thouの日常、思ったこと(「I thought to...」)を、日々「愛そう、と」。
初めまして、こんにちは!
ようこそお越し下さいました…って、「幕末」はじめから読んでいただいてたんですね!
ありがとうございます。
私は、この『龍馬を斬った女』版の幕末純情伝が
つか作品を観る初めての機会で、いろいろ引っ掻き回されたクチです。
でも、また観たくなる不思議なパワーがあるなぁ…と感じました。
芝居が好きで、月1回は足を運びますが
若さだけでの力強さとは異なるエネルギーと
独特の様式美が好みに合っていました。
今後、公演がある際にはキャスト目当てを離れて
観てみたいと思えるくらいにはハマりました(笑)
そして、私が3回観ても3回とも西郷さんしか目に入らなかった
例のダンスシーンの両隣のキャストさんを教えてくださって!
ありがとうございます。そうだったんですね〜!
もう、全然見えてませんでした(笑)
西郷の後列である高杉、彼は見えていたんですが…
遠藤さん(警官役の方)、ダンスをやってらっしゃるんですねぇ。
どおりで身のこなしがお綺麗だった訳です。納得。
あっ
つかさんのHP、脚本が載せてあるのですかー!
ここを全部上げ終わったら…ぜひ伺って読んでみたいと思います。
(今読むと、引きずられそうなので)
いろいろ教えてくださってお勉強になります。
常に勉強不足なので…読みにくかったり偏っていたり…そんなブログですが、
これからも「しょうがないなぁ」と楽しんでもらえたら幸いです。
またぜひ、お寄りくださいね!
お待ちしております。
ようこそお越し下さいました…って、「幕末」はじめから読んでいただいてたんですね!
ありがとうございます。
私は、この『龍馬を斬った女』版の幕末純情伝が
つか作品を観る初めての機会で、いろいろ引っ掻き回されたクチです。
でも、また観たくなる不思議なパワーがあるなぁ…と感じました。
芝居が好きで、月1回は足を運びますが
若さだけでの力強さとは異なるエネルギーと
独特の様式美が好みに合っていました。
今後、公演がある際にはキャスト目当てを離れて
観てみたいと思えるくらいにはハマりました(笑)
そして、私が3回観ても3回とも西郷さんしか目に入らなかった
例のダンスシーンの両隣のキャストさんを教えてくださって!
ありがとうございます。そうだったんですね〜!
もう、全然見えてませんでした(笑)
西郷の後列である高杉、彼は見えていたんですが…
遠藤さん(警官役の方)、ダンスをやってらっしゃるんですねぇ。
どおりで身のこなしがお綺麗だった訳です。納得。
あっ
つかさんのHP、脚本が載せてあるのですかー!
ここを全部上げ終わったら…ぜひ伺って読んでみたいと思います。
(今読むと、引きずられそうなので)
いろいろ教えてくださってお勉強になります。
常に勉強不足なので…読みにくかったり偏っていたり…そんなブログですが、
これからも「しょうがないなぁ」と楽しんでもらえたら幸いです。
またぜひ、お寄りくださいね!
お待ちしております。
| URL | 2008/09/03/Wed 10:08 [EDIT]
初めてお邪魔いたします。実は密かに感想をずっと読んでいました(笑)。
私は10年近く前の草○ぎKUNの『蒲田』からつか芝居の虜になり、
(と言ってもその前に同グループの稲○氏の舞台で衝撃を既に受けてはいたのですが)
出来る限りの公演は足を運んでおります。
検索でこちらの感想を見つけた時、表面に流れる下衆な部分だけでなく、
ちゃんと自分で消化しようとされている文章にとても惹かれ、続きを楽しみにしておりました。
“GET MY LOVE”で西郷*舘形SANの向かって左隣(中央より)は
このダンスの振り付けのダンスの先生*古賀氏だったと思います。役はオバ芸者の1人でした。
(『ロマンス』と言う舞台でグッチの鞭で叩かれたりしています。笑)
同じく、右隣は警官役の若者。彼はその古賀ダンスの生徒らしいですよ。
西郷のセリフでオカマ的な「口に紅をさし、〜誰彼となく尻を振っていようとも〜」
はその『ロマンス』と言う舞台にも出てきます。昔、平田満がやった役だと思います。
もしご興味を持たれましたら、つかHPに太っ腹でいろいろな台本がありますので
良かったら読んでみて下さい。って、回しモノの様ですいません(笑)。
ともあれ、1幕終わりまでお疲れ様でした。2幕感想を引き続き楽しみにしております。
私は10年近く前の草○ぎKUNの『蒲田』からつか芝居の虜になり、
(と言ってもその前に同グループの稲○氏の舞台で衝撃を既に受けてはいたのですが)
出来る限りの公演は足を運んでおります。
検索でこちらの感想を見つけた時、表面に流れる下衆な部分だけでなく、
ちゃんと自分で消化しようとされている文章にとても惹かれ、続きを楽しみにしておりました。
“GET MY LOVE”で西郷*舘形SANの向かって左隣(中央より)は
このダンスの振り付けのダンスの先生*古賀氏だったと思います。役はオバ芸者の1人でした。
(『ロマンス』と言う舞台でグッチの鞭で叩かれたりしています。笑)
同じく、右隣は警官役の若者。彼はその古賀ダンスの生徒らしいですよ。
西郷のセリフでオカマ的な「口に紅をさし、〜誰彼となく尻を振っていようとも〜」
はその『ロマンス』と言う舞台にも出てきます。昔、平田満がやった役だと思います。
もしご興味を持たれましたら、つかHPに太っ腹でいろいろな台本がありますので
良かったら読んでみて下さい。って、回しモノの様ですいません(笑)。
ともあれ、1幕終わりまでお疲れ様でした。2幕感想を引き続き楽しみにしております。
あでる | URL | 2008/09/02/Tue 15:31 [EDIT]
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