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I thought to...
thouの日常、思ったこと(「I thought to...」)を、日々「愛そう、と」。
お元気ですか?
私は、元気です。

先々週(わぁお!もう、そんなに経つのですね)に
『地球に落ちてきた男』を観劇してから
また普段の生活に戻りました。
(頭の中では「カスパー」が渦巻いていますが…笑)

戻ったということは、…はい!
「推理小説三昧生活」も復活ということです!

この三連休も
久々に連休をまとめていただけたということで
怒濤の読み漁りっぷりでしたので
徒然、思いつくまま書いてみたいと思います。
このカテゴリ、久しぶりです(笑)

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まいど!(誰)

こんばんは!
久々に『仕事でしにそう…』
幽霊状態から抜け出しております。
一時的にでも息抜きできるのはいいことですね。
皆様もお忙しい?

おつかれさまです心から!

まだ木曜日ですが、頑張りましょうね。
かくいう私がいちばん文句言ってますけどね。

えー。そんなわけで
いきなりですが、ブックレビューのコーナーです。
私のオアシス、帰宅後の息抜き、休日の友、眠れぬ夜の恋人(以下略)
とにかくめいっぱい本を読んでます。

そして月イチと銘打ちましたが、

週一になるかもしれず、
2ヶ月にイチになるかもしれず、
ネタがなくて毎日更新するかもしれない


とにかく、まぁ、適当に書いてみるということですね。
ね!
(何が「ね!」だ)

あとは、ご注意を一点。
相変わらずミステリしか読んでませんよー。
ここの管理人。
興味のある方のみお越し下さいませねっ。

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コナン・ドイルの「シャーロック・ホームズ」シリーズと言ったら、
読んだ事は無くても、知らない人は居ないと思います。
この本に出会ったのは、
私がまだ小学校に通っていた頃のことです。

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ミステリの虫を自認する私をして、
結末にはあぜんとせずに居られなかったのがこの小説。


『聖骸布血盟』(上・下)
フリア・ナバロ著
ランダムハウス講談社



『聖骸布血盟』です。
この小説の舞台となっているのは、
今なにかと旬な土地、イタリアはトリノ。
海外へ出かけた事の無い私にとって、
観に行ってみたかったけれど行けなかったオリンピックの
会場の雰囲気だけでも知れれば一石二鳥だ、と思い、
内容も気になったので即決購入しました。
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12/18日曜日。

新宿のとあるカフェで、お茶会が催されました。
内装が教会のような、凝った創りのそのカフェ(カフェじゃないよこの規模)で、
ワンフロア貸しきってのイベントには、
とある特殊な趣味のお客様ばかりが100名近く集まっておりました。

loritagohome


そこは、うっとりパラダイス…。


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